学 校 名 昭 島 市 立 清 泉 中 学 校
昭和36年4月1日 創立
〒196-0002 東京都昭島市宮沢町1-9-1
TEL 042−541−0762
FAX 042−541−6869
◆生徒数(令和7年4月1日現在)
第1学年 男子113名 女子 81名 計194名
第2学年 男子 83名 女子 95名 計178名
第3学年 男子 81名 女子 82名 計163名
7 組 男子 24名 女子 11名 計 35名
男子301名 女子269名 計570名
◆生活標準時程
<月・火・木> < 水・金 >
登 校 8:20 8:20
出席確認 8:25 8:25
朝の読書 8:20〜 8:30 8:20〜 8:30
朝の学活 8:30〜 8:35 8:30〜 8:35
第1時限 8:45〜 9:35 8:45〜 9:35
第2時限 9:45〜10:35 9:45〜10:35
第3時限 10:45〜11:35 10:45〜11:35
第4時限 11:45〜12:35 11:45〜12:35
給 食 12:35〜13:10 12:35〜13:10
昼の休憩 13:10〜13:25 13:10〜13:25
第5時限 13:30〜14:20 13:30〜14:20
第6時限 14:30〜15:20 な し
清 掃 な し 14:30〜14:40
終り学活 15:20〜15:30 14:40〜14:50
下 校 15:30 14:50
部活動・放課後学習 15:30〜17:00
委員会・部活動 14:50〜16:20
最終下校 17:00 16:20
<校名のいわれ>
清泉中学から南に下ると、諏訪神社の境内にすばらしい泉があり、清らかな、多量の水がこんこんと湧き出して尽きることがない。人材育成の教育の場も、このような泉の姿でありたいと強く心を打たれる。この清らかな泉こそ、新設中学に最もふさわしいものと確信し、今後の発展を祈って「清泉」と名づけられた。
<校章のいわれ>
昭島市の多摩川河岸段丘では、多摩川梨がたくさんとれる。
校章のモデルは、東洋原産の品種とヨーロッパ原産の品種とを交配改良して、日本の風土で完成した二十世紀梨の花と葉で東西文化の交流と平和を象徴している。右上に新葉一枚を配した花一輪。左右のバランスをとるために、左下の花弁一枚表に加えておしべの数を加減した。梨は菜は学術・芸術の象徴である。樹は丈夫で強く、果実は味も香も良く、花は純白、ふくいくたる香りを放ち、少年少女の純潔と気品豊かな、清泉中学校の校章としてまことふさわしいものである。
<教育目標>
人権尊重の精神を基調とし、社会において信頼される人間性豊かな生徒の育成を目指す
「豊かに、たくましく そして 創造的に」
<本校の特色ある教育活動> 1 朝読書の実施
2 支援室の設置
3 SDGs教育
4 校内美化活動
5 地域の方のお話し聞く会
6 生徒会活動の充実
7 学級活動の充実
8 部活動の充実
9 清泉スピリッツの定着
<校歌> 作詞: 松本 一晴 作曲:横田 孝
音源(合唱) 音源(ガイドボーカル) 楽譜 楽譜(PDF)
1 教えの庭に つどいては
気高き富士を 仰ぎつつ
学びの窓に 蛍雪の
功(いさお)はしるし 日に聡し
あぁ 我ら 清泉校(せいせん)の健児よ
2 清流青く 雲白く
丘には萌ゆる 草みどり
知識の泉 汲みなして
磨けや心 珠(たま)のごと
あぁ 我ら 清泉校(せいせん)の少女(おとめ)よ
3 我が師の訓え 戴きて
体を鍛え 健やかに
伸び立つ若木 かぐわしや
蕾の梨花に 美(うま)し実(み)を
あぁ 我ら 清泉校(せいせん)の学び子